もう服買いに行くのが面倒くさいの。
色んな店回って、店員をいなしながら服選んで、試着室入って、着てみたらサイズ合わなかったり気に入らなかったり。このサイクルを何度か繰り返して。もうね。
ユニクロですら面倒くさい。休日の大型店舗で試着室の行列を見るとうんざりする。
色んな店回って、店員をいなしながら服選んで、試着室入って、着てみたらサイズ合わなかったり気に入らなかったり。このサイクルを何度か繰り返して。もうね。
ユニクロですら面倒くさい。休日の大型店舗で試着室の行列を見るとうんざりする。
で、去年の冬あたりからよくAmazonで服を買ってます。

以前返品可のネットショップがあればいいのに、って書いたことあるんですが(→記事1・記事2)、気付いたらなんか普通に返品できるようになってた
ので、失敗しても大丈夫になりました。
家を出ないで服が買えるって素敵。俺はオシャレで個性的な服が着たいという願望はなくて、ヨレてたり色あせてたり毛玉だらけになった服は着たくない、ってだけなんでAmazonの品揃えで十分。
お手頃価格でザ・無難って感じの服が1週間分揃えばそれで良いや、という。
そんなスタンスなんで、俺の場合はunited arrows green label relaxing
とかで適当に見繕えば大体済んじゃう。javariも使えば頭のてっぺんから爪先まで、PCの前に座ったままでコーディネート可能。とにかくラク。
選び方
無料で返品可能なのはAmazonが販売してる商品だけなんで、リスクを取りたくない人はマーケットプレイスは避けてAmazon取り扱いのものから選びましょう。
メンズに関して言えば、無表情の七三分けがこっちを睨みつけてる画像だったらそれがAmazon販売の商品だと考えて差し支えないです。

例:丸を付けた七三分けがAmazon
そんな見分け方をしなくても「通常配送無料 および 30日間返品送料無料 の対象となります。」って書いてあるのを探せば大体は区別が付くんですが、これは業者販売・Amazon発送の商品にも書かれてるので、商品自体の返金ポリシーがよく分からない事がたまにあります。
サイズ
失敗しても大丈夫、と書きましたがちゃんと選べばそうは失敗しません。見た目の好みに関しては画像で見てパスしてるわけですし、そもそもが無難な服を探して買っているので、着てみたら似合わなかったというケースも今のところないです。
一回だけ、マケプレで980円のシャツ買ったらやたらと安っぽくてガッカリしたことがあったかな。実際安いんでこんなもんかという感じではありましたが。今更ですが、Amazonのレビューはあんまりアテになんないですね。業者が自作自演もできるでしょうし。
こういった点を除くと、あと失敗する可能性があるのはサイズなんですが、これも実店舗と違って数値で全部書いてあるのであらかじめ測っておけばOK。(→参考)
持ってる服の中で一番しっくりくるサイズのやつを測っちゃうのが手っ取り早い。そこから服の使い方を加味して多少幅をもたせる。アウターならちょっと大きめ、とか。

肩幅・袖丈・身幅・着丈
測ったサイズはevernoteとかのPC上ですぐに参照できるところにメモしておけば以降の買い物も便利。成長したり縮んだりしたら諦めて測りなおしましょう。
基本的には肩幅と身丈を大外ししてなければそうみっともない事にはならないのでは、と思います。ここが合ってれば、特異な体格でない限り他も大体合うだろうと。自分はそれで大丈夫だった、というだけですが。
パンツ
ここまでパンツに関して言及していないのは、裾上げの問題があるからです。こればっかりはしっかり合わせないといけないのでなかなか難しい。
長いのはロールアップで穿くつもりで買うか、近所にお直しの店とかある人は使ってみたらいいかも知れないですね。
俺はユニクロで2990円とか3990円のをまとめ買いです。
いいよーユニクロジーンズ。同じ形のを2~3本ぐらい持っといて、色あせてきたら全く同じのを買うという省エネショッピング。仕事のときはほとんどこれ。ジーンズ以外もそのうち全ユニクロになっていくと思います。
人間、楽な方に流れていくというお話。
以上。
Amazonのファッションストアがいつのまにか返品送料無料・全額返金になっていたのでこんな記事を書いてみましたが、俺は返品したことがないのでそこら辺の使い勝手は分かりません。返品の手続き
を見る分にはそんなに面倒ではなさそうです。
そもそも返品する必要が生じないような買い方をすれば面倒もなし。
ファッションに拘りがない、服買いに行くのが面倒くせぇ、オシャレなアパレルショップに入ると体が蒸発して死ぬ、といった人には向いていると思いますので試してみてはいかがでしょうか。

以前返品可のネットショップがあればいいのに、って書いたことあるんですが(→記事1・記事2)、気付いたらなんか普通に返品できるようになってた
家を出ないで服が買えるって素敵。俺はオシャレで個性的な服が着たいという願望はなくて、ヨレてたり色あせてたり毛玉だらけになった服は着たくない、ってだけなんでAmazonの品揃えで十分。
お手頃価格でザ・無難って感じの服が1週間分揃えばそれで良いや、という。
そんなスタンスなんで、俺の場合はunited arrows green label relaxing
選び方
無料で返品可能なのはAmazonが販売してる商品だけなんで、リスクを取りたくない人はマーケットプレイスは避けてAmazon取り扱いのものから選びましょう。
メンズに関して言えば、無表情の七三分けがこっちを睨みつけてる画像だったらそれがAmazon販売の商品だと考えて差し支えないです。

例:丸を付けた七三分けがAmazon
そんな見分け方をしなくても「通常配送無料 および 30日間返品送料無料 の対象となります。」って書いてあるのを探せば大体は区別が付くんですが、これは業者販売・Amazon発送の商品にも書かれてるので、商品自体の返金ポリシーがよく分からない事がたまにあります。
サイズ
失敗しても大丈夫、と書きましたがちゃんと選べばそうは失敗しません。見た目の好みに関しては画像で見てパスしてるわけですし、そもそもが無難な服を探して買っているので、着てみたら似合わなかったというケースも今のところないです。
一回だけ、マケプレで980円のシャツ買ったらやたらと安っぽくてガッカリしたことがあったかな。実際安いんでこんなもんかという感じではありましたが。今更ですが、Amazonのレビューはあんまりアテになんないですね。業者が自作自演もできるでしょうし。
こういった点を除くと、あと失敗する可能性があるのはサイズなんですが、これも実店舗と違って数値で全部書いてあるのであらかじめ測っておけばOK。(→参考)
持ってる服の中で一番しっくりくるサイズのやつを測っちゃうのが手っ取り早い。そこから服の使い方を加味して多少幅をもたせる。アウターならちょっと大きめ、とか。

肩幅・袖丈・身幅・着丈
測ったサイズはevernoteとかのPC上ですぐに参照できるところにメモしておけば以降の買い物も便利。成長したり縮んだりしたら諦めて測りなおしましょう。
基本的には肩幅と身丈を大外ししてなければそうみっともない事にはならないのでは、と思います。ここが合ってれば、特異な体格でない限り他も大体合うだろうと。自分はそれで大丈夫だった、というだけですが。
パンツ
ここまでパンツに関して言及していないのは、裾上げの問題があるからです。こればっかりはしっかり合わせないといけないのでなかなか難しい。
長いのはロールアップで穿くつもりで買うか、近所にお直しの店とかある人は使ってみたらいいかも知れないですね。
俺はユニクロで2990円とか3990円のをまとめ買いです。
いいよーユニクロジーンズ。同じ形のを2~3本ぐらい持っといて、色あせてきたら全く同じのを買うという省エネショッピング。仕事のときはほとんどこれ。ジーンズ以外もそのうち全ユニクロになっていくと思います。
人間、楽な方に流れていくというお話。
以上。
Amazonのファッションストアがいつのまにか返品送料無料・全額返金になっていたのでこんな記事を書いてみましたが、俺は返品したことがないのでそこら辺の使い勝手は分かりません。返品の手続き
そもそも返品する必要が生じないような買い方をすれば面倒もなし。
ファッションに拘りがない、服買いに行くのが面倒くせぇ、オシャレなアパレルショップに入ると体が蒸発して死ぬ、といった人には向いていると思いますので試してみてはいかがでしょうか。